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深夜のバイトで稼ぐ!女性が安心して働けるお勧めの仕事を紹介

      2018/06/06

深夜のバイトで稼ぐ!女性が安心して働けるお勧めの仕事を紹介

深夜のコンビニや、飲食店で働く女性は多いですよね。

深夜のバイトの良いところは時給が高いということです。それは夜10時以降は25%の割増賃金にすることと法律で決まっているからです。

そんな深夜にバイトをする女性には様々な理由があるとは思いますが、一番気になるのは安全で安心して働くことができる環境なのか、という事ではないでしょうか。

こちらでは女性でも安心して働けるお勧めの深夜のバイトについてご紹介します。

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深夜にバイトをしなければいけない女性の理由とは?

深夜でも働いている女性がいます。なぜ深夜に働いているのでしょうか?
理由を調べてみました。

子どもを預けるところがない!

昼間に子どもの面倒を見てくれる人がいない、場所がないという理由があります。

  • 親戚や家族が近くにいない
  • 保育園に選考で落ちて待機状態であるそういった理由で働きたくても働けない状況にいる人は多いといいます。

昼間は預ける所がないけれど、夜に夫が仕事から帰ってきたら子どもをみてもらえるという理由で深夜働きにでているそうです。

深夜働くことのメリットは時給がいいというところです。
深夜割増手当がつきますので、昼間と同じ時間働いても金額は大きく違ってきます。
深夜の短時間を好んで働くという人もいます。
子どもの学校の行事やPTA活動が忙しいという人にもいいですね。

深夜のバイトで女性にも安心な仕事とは?

深夜のバイトのメリットは時給が高い点です。

深夜のバイトにおすすめ!店舗清掃

どんな仕事内容なのでしょうか?

スーパーやドラッグストアなど、お店の営業時間が終わってから床清掃などをします。
難しい作業はないので、初日から安心して働くことが出来ます。

3~5人程度のチームを組んで作業します。
一回の仕事で、中規模程度の店舗を2店から3店ほどまわっていきます。
仕事のメインの作業は床の清掃です。
床が渇くまで待つためその間の仕事はなく、休憩が多い事から体への負担は少ないと思います。

床掃き掃除や水拭き掃除が終わったら、ワックスがけじは先輩の社員がやりますのでそのお手伝いをします。

「インターネットカフェ」の深夜バイトもオススメ

お店によって時給のばらつきはあると思いますが、多くの場合は時給千円以上です。
22時から翌日9時の間でシフトが組まれることが多いです。

気になる仕事内容は、接客、店内の清掃、レジなどです。
接客の内容は、レジやお客様からの簡単な質問に答える程度なので、接客が苦手という方でも大丈夫だと思います。

深夜のバイトで多いコンビニは体力のある女性でなければ務まらない

コンビニの商品の納品が集中するのは深夜の時間帯です!

お弁当やおにぎり、お菓子や雑誌関係カップ麺など多くの商品が深夜に到着します。
それらの検品や納品や陳列などの作業がありますが、量が多く結構な肉体労働です。

中でもキツイと感じるのがコミックです。結構重さがあるので腰にきます。
またドリンク系も重さがあります。
ドリンクが入った段ボールが何十箱と到着しますが、ドリンク置き場まで運んだり、売り場への補充は大変です。

男性でもキツイと感じるので女性の場合は相当キツイと思います。

その他にも業務はたくさんあります。

レジ業務やトイレ清掃や食品を温める機器などの清掃もあります。

朝の通勤通学のラッシュ時間がやってくると、一人でさばききれないほど忙しいです。
このラッシュがくるまでに納品や補充作業を済ませておかなければいけません。
なので深夜のバイトが終わるころには、男性も女性もクタクタの状態です。

深夜のバイトで女性におすすめなのはコールセンターで働く事

深夜に働くならコールセンターが女性におすすめ

コールセンターは、24時間受付しているところもありますので、深夜働きたい方にオススメです。

24時間受付でやっているのは主に次のようなケースになります。

  • 通販の受付

通販は深夜でも注文する人が結構います。大手の通販番組では24時間やっているところもありますね。

深夜のコールセンターは昼間ほど本数が多くありません。
電話がない時は、隣の人と談笑する余裕もありますよ。
また深夜の時間帯はクレームの電話も少なくなっています。

 

  • ロードサービスの手配など

事故は深夜だろうが時間に関係なく起きてしまいますね。なので24時間対応することが多いです。

深夜のバイトを長く続けるために!仕事を選ぶポイント

深夜のバイトは性別問わずに多くの募集がありますね。

深夜バイトを選ぶときに注意したいポイントがあります。

体力仕事が多い・負担が大きい

深夜バイトの中には、会場設営の仕事もありますね。当然力がいる仕事です。
本来なら深夜の時間は体を休める時間なのですが、体力を使う仕事の場合体に影響が及ぼす可能性があります。

環境がわるい

働く場所の治安も心配です。繁華街に職場がある場合は出勤や帰宅の時に注意が必要になります。
仕事の内容も大事ですが、出勤や帰宅のことも頭に入れておきましょう。
もしそこで働いたらどうなるか?と考えてから深夜のバイトを選ぶようにしましょう

せっかく働き始またのに、すぐに辞めてしまったということがあってはもったいないですね。

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