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ウエストのゴムがきつい時に伸ばす方法や広げる方法をご紹介

      2018/06/05

ウエストのゴムがきつい時に伸ばす方法や広げる方法をご紹介

試着した時に履けたスカートやパンツを、いざ履こうとしたらウエストのゴムがきつくて履けない、しばらくぶりに履こうとしたら太って履けない、そんな苦い経験はありませんか?

そんな時、簡単に伸ばす方法があるのかについて、調べまとめてみました。

実用的なものから、ユニークな方法があるようなので、是非参考にしてみてください。

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ヘアバンドをはじめウエストのゴムがきつい時に伸ばす方法

買ってきたヘアバンドやスカートのウエストがきつくて着れないと、凹んでしまうことはありませんか?
そんな時、一度縫い目をほどいてゴムを調節しなければならないの?なんかいい方法はないかと思うことありますよね。

そんな時ゴムがきついから、もう使えない・・・。と諦めないで伸ばす方法があるのをご存知ですか?その簡単に伸ばす方法をご紹介します!

その方法はスチームアイロンです!

まず、生地を傷めないようにするためにも当て布を用意し、1箇所につき10秒ずつ止めて順番に当てる位置をずらしかけていくと、平置きで約2㎝ほど、伸びました!

当て布をしていたおかげで、生地も傷むことなくきれいな仕上がりとなりました。
諦めずにこの方法を試してみて良かったです。

ゴムがあとちょっと伸びたらいいのにな~という場合に、簡単に伸ばせるおすすめの方法です。

スカートのウエストゴムがきつい!伸ばす方法にはこんな方法も

先にご紹介した内容の記事のように、スカートのウエストゴムがきつい時にもアイロンでゴムを伸ばすのが簡単な方法ですが、もし裁縫が苦ではない場合には、自分にあったゴムに変えてしまうと言った方法もあります。

しかし子供のスカートのゴムなんかは簡単に取り換える方法がありますが、大人だと簡単にはできません。

見た目の仕上がりを綺麗に見せる為には、ゴムの部分の縫い目の糸を切って、数センチほど開き、ゴムを取り除きます。それから自分のサイズに合ったゴムを入れ、再度縫い直すと言った方法です。

この時になるべくゴムの部分の糸だけをほどければよいのですが、ウエスト部分までがっちり縫っている場合があるので、まずはどのように縫っているのかを確認したうえで、この方法でゴム調整をすると良いでしょう。

ズボンやスカートなどのウエストのゴムがきつい時、椅子の背もたれなどで伸ばす方法

ズボンやスカートなどのウエストのゴムがきつい時、アイロンで伸ばしたり、ゴムの部分を自分サイズに変えたりする方法もありますが、その際にゴムがウエスト部分に縫い付けてあったりすると、変えるのにも一苦労です。

そんな時にとってもユニークな方法で、ゴムを伸ばす方法があるのです!

それは机の背もたれ部分に履かせておくだけ!と言った方法です。

もしお子さんがいる方であれば、子供の学習机の椅子がちょうどよいみたいです!

背もたれに履かせること3日間・・・。そんなに劇的に変化するほど伸びませんが、最初に履いた時より、少しか良い感じです♪

かなり強いゴムにはこの方法は不向きみたいですが、ソフトゴムのようなものには、多少効果があるようなので、手間はかからないの一番の良い方法なので、一度やってみる価値はあるかと思います。

久しぶりに着ようとしたスカートやパンツのウエストがきつい時の応急措置方法

子供の入学式・卒業式・冠婚葬祭などのスーツなどって、たまにしか着る機会がないため、日にちが迫ってきてみたら、ほんの少し太ってウエストがキツイ!と焦ることはありませんか?

そんな時、応急処置方法としてウエスト部分を、安全ピンでとめる方法がありますよね。

もしウエスト部分にカギホックタイプの留め具がついている場合は、その部分に安全ピンをひっかけるように工夫すれば生地に穴を開けずに対処することができますよ。

またベルト通しがついているものであれば、上着を着て隠れるものであれば、ベルトで隠したりマジックテープなようなもので代用しても良いかと思います。

この時細い紐のようなものより、平たくて太いものの方が、ウエストに食い込まないので、おすすめです。

スーツのパンツやスカートのウエストがきつい時にできるユニークな方法!

久しぶりにスーツのパンツやスカートを履こうとしたら、きつくて履けないと言うことはよくあることですよね・・・。

買い直さなきゃいけないショックと太ってしまったと言うWショックに落ち込んでしまいますが、落ち込んでいる時間はありません・・・。
早急に痩せることは無理ですから、一番手っ取り早く、買わずに着れる方法を知ることが大事です。

そんな方法はあるのでしょうか?

女性は加齢と共に内臓や脂肪が下にさがってしまうことがあります。
そんな時には、まずはガードルや補正下着を履いて、試してみてください。その上から履けた!と言うこともあるので、まずは試してみてください。

またその他にユニークな方法としてパンツやスカートを寝転がって着てみると、立った状態では閉まらなかったファスナーが不思議と閉まることがあるようです!

パンツやスカートを履いてファスナーを閉まるところまで閉め、その状態で仰向けに寝て、寝た状態でファスナーを上げると閉まらなかったファスナーを閉める事ができますので、是非試してみてください。

 - ファッション・ビューティー

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